超精密リアルロフト組み付け
ドライバーのヘッドに表示されているロフト角に対して、
フェース面がきちっと目標線を向いているときのシャフト軸に対するロフトをリ
アルロフト角と言います。
飛距離アップは、ヘッドスピードはそのままでも、打ち出し角やバックスピン量
を最適化するだけでも達成できます。
ちなみにヘッドスピード40m/secでトータル飛距離250ヤードが可能です。
そのためには、リアルロフトを正確合わせて組み付ける必要があります。
弊社では、リアルロフト測定器を使って、超精密リアルロフト組み付けを行いま
す。分度器(プロトラクター)だけでは、出来ません。
弾道診断と超精密リアルロフト組み付けによって飛距離アップを達成してみませ
んか?・・・・今お使いのドライバーを変身させてみましょう!
















