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サービス

弾道診断

FLIGHT VISIONによる飛距離アップ弾道診断料金 3,000円(30分)予約要(税抜き)

ヘッドスピードは、そのままで、飛距離アップを可能にする方法があります。

ヘッドスピードが約45m/secで、現状での弾道測定と、弾道の改善(飛球法則、セットアップ、スイング軌道、クラブマッチング、など)をおこなった実例です。

244→287ヤードに飛距離アップ

弾道診断前

H/S 打ち出し角 バックスピン量 キャリー トータル
45.4(m/sec) 11.8(°) 3854(rpm) 233.4(yard) 244.8(yard)

下記の測定結果では、打ち出し角が、11.8°になっていますが、多くのゴルファーの平均値が、このあたりです。バックスピン量は、3854rpmで、平均より多い結果ですが、ドライバーを上から打ち込む(入射角が大きいと言います)方は、もっと多い方もおられます。

弾道改善前

弾道診断後

H/S 打ち出し角 バックスピン量 キャリー トータル
45.7(m/sec) 19.7(°) 1510(rpm) 269.0(yard) 287.4(yard)

打ち出し角を高く、バックスピン量を減らすための、方法を取り入れて、最適化されたデータです。約40ヤードちかい飛距離アップが達成されております。

具体的には、アドレスのボール位置、ティーアップの高さ、インパクトでのフェース角の修正、フェースの打点の改善(弾道理論の理解)、ロフトの見直し、ドライバーの低スピンモデルへの変更など、打ち出し方向、曲がりを少なくすることもあわせて、アドバイスさせて頂きます。
弾道改善は、専門の弊社スタッフにお任せ下さい。

最近めっきり飛距離の落ちたシニアゴルファーの方々大歓迎。学生、インストラクター、プロ、ドラコン選手も含めて、ヘッドスピードに関係なく、改善が可能です。
ほとんどのゴルファーは、弾道改善で飛距離アップが可能です。
Let’s Try!

弾道改善後

AccuVectorによる分析画面

下記の画面は、AccuVectorによる分析画面です。打ち出し角とバックスピン量を最適化し、飛距離アップの方法をアドバイスしてくれます。200.8ヤードの測定結果に対して、打ち出し角を高くし、バックスピン量を少し減らせば、約10ヤードのアップが出来ますという分析結果が表示されています。

200.8ヤードの測定結果に対して、打ち出し角を高くし、バックスピン量を少し減らせば、約10ヤードのアップが出来ますという分析結果が表示されています。

AccuVectorによる分析画面

(黄色:測定された弾道の飛距離 / 赤色:飛距離減少域 / 黒色:ほぼ同じ域 / 緑色:飛距離増大域)

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